自費治療料金表
自費治療料金表
| 初診料 | 3,300円 |
|---|---|
| 再診料 | 1,100円 |
(全て税込)
| IPL(フォトフェイシャル®︎) 全顔2周 | 19,800円(初回17,600円) |
|---|---|
| IPL (フォトフェイシャル®︎)全顔1周 | 13,200円(初回11,000円) |
| 追加オプション(スポット) | 5,500円 |
| IPL(フォトフェイシャル®︎)両手背1周 | 6,600円(初回5,500円) |
| 肌育注射 | 33,000円〜 |
| HIFU(全顔+顎下) | 44,000円(初回36,300円) |
| HIFUシャワー(全顔) | 16,500円(初回13,200円) |
| ダーマペン4【顔】
(月曜・木曜・金曜のみ実施) |
24,000円(初回22,000円)
HYLA ACTIVE、麻酔クリーム込 |
| ピーリング 全顔 | 6,600円(学割5,500円) |
| イオン導入 ビタミンC | 5,500円(学割4,400円) |
| イオン導入 トラネキサム酸 | 5,500円 |
| 超音波導入 | 6,600円 |
| ※セット割 | −500円 |
| ララドクター | 13,200円 |
| ララドクター ※IPLと併用で | 11,000円 |
| ボトックス(Botulax)エラ以外 1単位 | 1,100円 |
| 参考)ボトックス 眉間 10単位程度 | 11,000円 |
| 参考)ボトックス 額 10〜20単位程度 | 11,000〜22,000円 |
| 参考)ボトックス 目尻 (両側)12単位程度 | 12,000円 |
| 参考)ボトックス 顎 10単位程度 | 11,000円 |
| ボトックス(Botulax)エラ 40単位 | 19,800円 |
| ボトックス(Botulax)エラ 50単位 | 23,100円 |
| ボトックス(Botulax)エラ 100単位 | 39,800円 |
| 麻酔クリーム | 2,200円 |
(全て税込)
※リピーター割:IPLとHIFU、ダーマペンは施術当日の次回ご予約(IPL:次回予約5週以内、HIFU:次回予約6ヶ月以内)で初回料金が適応されます。
※キャンセルポリシー:自費治療に関して施術2日前の診療時間までにキャンセルのご連絡がない場合、施術料金の50%を頂戴しております。無断キャンセルに関しては100%頂戴しております。万全の体制を整えてお待ちしております。ご協力お願いいたします。
| プラセンタ注射 1A | 1,000円 |
|---|---|
| プラセンタ注射 2A | 1,400円 |
| デルマトロン1個 | 880円 |
| デルマトロン 3分間 | 5,500円 |
| ピアス(チタン)片耳 | 5,500円(学割4,400円) |
| ピアス(チタン)両耳 | 11,000円(学割8,800円) |
| ダーマペン4【頭皮・育毛】
(月曜・木曜・金曜のみ実施) |
14,300円
(薬剤込、麻酔クリーム別途) |
| ピーリング 上背部 | 13,200円 |
| ピーリング 背部全体 | 22,000円 |
| 【巻き爪マイスターは火曜日のみの実施になります】
※ 初診料・再診料は別途かかります。 |
|
| 巻き爪マイスター | 6,600円/1趾 |
| 巻き爪マイスター リタッチ(爪切り含む) | 3,300円/1趾 |
| 追加オプション(リネイルゲル) | 4,400円/1趾 |
(全て税込)
| フィナステリド | 9,900円(6,600円)血液検査は別途 |
|---|---|
| デュタステリド | 13,200円(7,700円)血液検査は別途 |
| ミノキシジル外用5%(国産) | 5,500円 |
| トラネキサム酸 | 2,200円 |
| ビタミンC | 1,650円 |
| ビタミンE | 1,650円 |
| イソトレチノイン 10mg | 8,800円 血液検査は別途 |
| イソトレチノイン 20mg | 17,600円 血液検査は別途 |
| アゼライン酸クリーム | 2,200円 |
| HQクリーム 5g | 2,200円 |
| 0.1%トレチノインクリーム | 3,300円 |
| 0.05%トレチノインクリーム | 2,200円 |
| 高濃度イベルメクチンクリーム | 2,200円 |
| スキンピールバー(緑) 135g | 2,200円 |
| スキンピールバー(緑) 15g | 440円 |
(全て税込)
◆国内未承認医薬品に関するご案内
当院で使用しているイソトレチノイン(海外製)、トレチノインクリーム、酒さ・ニキビダニに対するイベルメクチンクリームは日本国内では未承認医薬品です。
薬剤は国内医療用医薬品取扱業者を通じて入手したもののほか、当院の医師の判断のもとで輸入手続きを行なったものです。
※現在、日本国内で同一疾患に対する同一成分の承認医薬品はありません。
本剤は海外で使用されており、重大な副作用や注意事項が報告されています。安全性情報は各国の添付文書等を確認の上、使用しています。
なお、未承認医薬品を用いた自由診療は、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
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